オフィス

オフィス

従業員の意識改革に

コミュニケーションツールとしてお知らせの周知、
災害時の情報提供、
パソコンを持たない従業員へ共有など
繰り替えし放映することで
従業員の意識改革にも効果的です。

担当者の負担を軽減

オフィスの課題をデジタルサイネージで解決!

CAST SERIESなら、個人から企業まで幅広いニーズに対応!
CAST SERIESではあなたのニーズに最適なデジタルサイネージの解決策をご提案いたします。

パソコンを使用しない従業員へ情報発信の方法を模索している

社員の健康促進のため食堂でメニューや健康管理方法を周知したい

緊急時や災害時、即時従業員へ情報発信できる方法がない

売上進捗や新入社員情報などタイムリーに配信する方法を模索している

デジタルサイネージの活用事例

活用事例①

人生100年時代に備えた健康意識の向上

課題

社員の健康促進のため食堂にメニューや健康管理方法を周知したい

解決策

食堂のエントランスや中央部分にデジタルサイネージを設置。
1週間のメニューやカロリー、栄養素などを発信することで社員の意識付け、健康促進につながります。
また、このような活動はエンゲージメント向上にも繋がるメリットがあります。

活用事例②

業務効率化・共有情報のタイムリー配信

課題

売上進捗や新入社員情報などタイムリーに配信する方法を模索している

解決策

社内のコミュニケーションとしてデジタルサイネージを活用。
新入社員の紹介や、座席表、時には売上の速報などを可視化し共有できます。
会社の「今」をリアルタイムに配信することで、業務効率化、生産性の向上を行います。

活用事例③

平等に情報を発信

課題

パソコンを使用しない従業員へ情報発信の方法を模索している

解決策

メールやパソコンを使用する情報発信は、工場の従業員やアルバイトなどへ情報提供が遅れるケースがあります。

目立つ位置にオフィスデジタルサイネージを設置することで平等に即時周知が可能となります。自ら確認する手間もなく従業員間の話題になる点もメリットです。

活用事例④

緊急時もスムーズに安全情報の発信

課題

緊急時や災害時、即時従業員へ情報発信できる方法がない

解決策

通常はオフィスデジタルサイネージとして活用し、台風や地震などの災害時には従業員の安全を確保する情報発信ツールとして活用が可能です。

Cast Sign(デジタルサイネージ配信システム)はいつでもどこでも情報更新が可能なためテレワーク中でも社内にいる従業員を安全に導くことが可能です。